
Tamada Akira
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9月24日更新

F3号(27.3×22.0㎝) 基本的な形の円と四角形を組み合わせて描いた作品です。昔からこのタイプの絵を描くのが好きでした。これに三角を加えることもあります。 9月22日掲載(キャンバスボード)

F3号(27.3×22.0㎝) 入り江にある小さなハーバー。ヨットが出入りし、陸には猫たちと、オレンジジュースの屋台と花。明るくのどかな景色はいかがですか? 9月18日掲載(キャンバスボード)

F3号(27.3×22.0㎝) 出かければ必ず出会う楽しいご近所さんたち。挨拶を交わしたら、ドライフードを買いに行ってきます。 8月11日掲載(キャンバスボード)

F3号(27.3×22.0㎝) 見上げれば満天の星空。人も動物たちも天の川の下で気持ちよく睡眠中です。 8月2日掲載(キャンバスボード)

F3号(27.3×22.0㎝) 目の覚めるようなリズムとメロディーを響かせて丘の村をバンドが行進しています。 7月28日掲載(キャンバスボード)

F3号(27.3×22.0㎝) 星空と抽象デザインを組み合わせ、夢とも現実と もいえない再会の場面を重ねた詩的空間です。 7月17日掲載(キャンバスボード)

F3号(27.3×22.0㎝) 一緒に暮らす仲間たちが集まって休んでいます。 実際はもう少しグリーンが強くなっています。 7月15日掲載(キャンバスボード)

F3号(27.3×22.0㎝) 雑然とした本棚をモチーフに描いてみました。背表紙の色調の変化が面白いと思いました。 7月13日掲載(キャンバスボード)

F3号(27.3×22.0㎝) ギリシャのサントリーニ島のスポットを動画などを参考に想像と創作で描きました。 7月11日掲載(キャンバスボード)

F3号(27.3×22.0㎝) 子猫が手を振って「See you, またね!」とあいさつしてます。擬人化の境界あたりでメッセージカードのように描きました。 7月6日掲載(キャンバスボード)

F3号(27.3×22.0㎝) いつもは針葉樹の記号のように描く三角を旅する大群の様相で描いてみました。地平線の彼方まで続いています。 7月6日掲載(キャンバスボード)

F3号(27.3×22.0㎝) 古くて面白そうな建物です。何屋さんなのか興味を引くところです。 6月6日掲載(キャンバスボード)

SM(サムホール)22.7×15.8㎝ シンプルな夕暮れ時、挨拶を交わす生き物たちが見えます。 6月1日掲載(自作パネルにキャンバス)

F8号(45.5×38㎝) パッチワークのように様々な図柄がせめぎあう抽象作品です。大きさによる存在感がありインテリアとして楽しんで頂けるものと思います。 5月23日掲載(木製パネル・キャンバス)

F4号(33.3×24.2㎝) 静かな月景色を借景にしたギャラリー。マスコットの猫たちもお気に入りのスペースのようです。 5月19日掲載(キャンバスボード)

F4号(33.3×24.2㎝) 町の大通りをマーチングバンドが力強いリズムを響かせて行進していきます。 5月15日掲載(キャンバスボード)

F3号(27.3×22.0㎝) 猫のいる室内風景です。 珍しくバイオリンを弾く子猫が登場しました。 心を和ませて楽しんで頂けたら幸いです。 5月13日掲載(キャンバスボード)

F6号(41×31.8㎝) 暖かい色合いの古い建物が並ぶ岸辺風景です。水鳥の親子が進んでいきます。 5月11日掲載(木製パネルにキャンバス)

F3号(27.3×22.0㎝) 幻想的な雰囲気の水辺の景色の中を小さな夜行蒸気機関車が汽笛を響かせながら走り抜けていきます。 3月14日掲載(キャンバスボード)

F3号(27.3×22.0㎝) 親子の猫がそろいの赤いマフラー姿で過ごす夜のひと時です。少し不思議感も加味した画面です。 3月12日掲載(キャンバスボード)

F3号(27.3×22.0㎝) 春らしい新緑に包まれた町の道では自転車レースやジョギングする人々で賑わっています。 3月6日掲載(キャンバスボード)

F3号(27.3×22.0㎝) 黄色い温かみのあるちょっと不思議な空間にやはり猫が佇んでいます。 2月19日掲載(キャンバスボード)

シートサイズ24×33㎝ 絵のサイズ 22×30㎝ 画用紙に描いた無秩序な画面ですが水彩額などに額装していただくと作品効果が出せると思います。 1月30日掲載(水彩紙)

F3号(27.3×22.0㎝) ためらいと誘惑、猫は謎めく汽車に惹かれてトンネルに入るかどうか迷っています。 1月22日掲載(キャンバスボード)
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